サポートシステム

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ECCスタディアなら徹底的にサポートします!

進路指導
単に志望校の合格判定を伝えることを、進路指導とは呼びません。

一般的に模試や実力テストの結果を基に生徒と面談する際には、「○○校なら合格可能性70%」など志望校の合格可能性のみが取り上げられがちです。しかし、重要なのは生徒が「どの部分が弱点で、どのように克服してゆけばよいのか」を明確に提示し、確認することですので時間をかけて相談いたします。また、受験校の選定には生徒本人のキャラクターや希望を充分に考慮し、志望校の校風との相性なども加味しながら、生徒・保護者と共にベストな進路を探っていきます。

進路指導

定期テスト対策
ECCでの学習成果をまず中学での中間・期末テストで証明します。

公立高校の入試では、中学での成績が点数化され(内申点)当日のテストの得点と合わせて合否が決まります。このように公立高校への進学を目指す以上「内申点のアップ」は避けて通れないものです。ECCスタディアでは、普段は学力別クラス編成ですが、定期考査の2週間前からは学校別クラス編成に変わり、中学校の教科書と準拠問題集でテスト範囲を総復習し、得点力を強化します。

定期テスト対策

保護者連携
お子様の学習状況はもちろん、最新の入試情報をご提供いたします。

生徒が学校や家庭では見せない姿をECCスタディアで見せることがあります。年頃になると家庭での会話が減り「子供が何を考えているのか分からない」といった心配をお持ちの保護者の方も少なくないのではないでしょうか。ECCスタディアでは常々電話連絡や面談を通して、生徒の学習状況や理解度をご報告するとともに、学校やご家庭での勉強についてもご相談させて頂きます。また、最新の入試情報をご説明し、進学・進路に関する面談を定期的に実施します。

保護者連携

春・夏・冬の講習会
レギュラー授業とは別の切り口で総復習を行い、知識の再定着を図ります。

春・夏・冬の長期休暇は、せっかく身についた(身につきかけている)学習習慣が崩れやすく学力の低下につながりがちです。しかし、意識しだいで自分の弱点補強や先取り学習等へのまとまった時間を取れる絶好の機会でもあります。ECCスタディアでは、レギュラー授業とは別の切り口で「既習単元」を集中的に総復習し、知識のより深い定着を図ります。また、単元の枠を超えた「テーマ別」の演習や志望校への入試傾向に即した実践演習など豊富な演習量で、入試への対応力を強化します。

春・夏・冬の講習会

欠席者ケア
欠席の時は状況を確認し、授業の進度等を連絡します。

何らかの事情で一度塾を休んでしまうと、授業の内容や予習の箇所などが分からず次回の授業への出席がおっくうになったり、家庭学習のリズムが崩れたりするものです。ECCスタディアでは病気等でレギュラー授業を欠席した生徒へは、状況を確認するとともに、その日の授業の進度や家庭での課題の内容を電話で連絡し、欠席による学習面への悪影響が無いよう留意しています。

欠席者ケアー

安全と安心のために
生徒の安全確保と安心のために、万全のシステム・制度を導入しています。

安全と安心のために

ホッ!とメールシステム
生徒の登下校の情報を、リアルタイムで保護者の携帯電話にメール送信するシステムです。

防犯ブザーの貸出制度
私立の小中学校を中心に、登下校時に生徒・児童に「防犯ブザー」を携帯させるケースが増えています。ECCスタディアでは学校でのブザー支給が無い生徒で、携帯を希望する場合は無料で貸し出す制度を導入しています。